今回のご紹介 


家庭特別委員会では、生涯をキリスト者として生きるために、自己啓発・自己育成のための関連物を紹介しています。

カトリック関係の書籍や信心用具、信仰伝達、家庭内教育に適した数多いものの中から、教会の典礼暦(時期)や教会活動に適したものをご案内しています。まずは手に取り、読んでいただくことで、新たな自分を発見出来ると思います。また、講座や講演会などにも参加して、生涯キリスト者として学ぶことが出来るようご案内したいと考えています。

自分が知り、知って学んだことを子どもや孫、周りの人たちにも伝えていきましょう。

これ以外にも多数あります。一般リンク(ホームの中にもあります)をクリックしてください。


         講座のお知らせ

2015年度の講座を開講しました。詳細についてはカトリックセンター内にある生涯養成委員会にお尋ねください。



         おすすめ書 籍


愛は、あきらめない


サンタ・マリアの御像はどこ?

めぐみさんの帰還なるか。待望の横田早紀江さんの最新刊1977年11月。

国家による拉致によって愛娘を奪われ、塗炭の苦しみの中から神に出会いキリスト者となった著者が、祈りの姿で綴った随想が1冊の本になった。

 

          

     女子パウロ会・・・一リンクは画像をクリックしてね

 


愛と信頼と希望

愛とゆるし

     愛と信頼と希望

毎主日のミサに読まれる聖書の箇所について、黙想したり、グループで話し合ったりする人々が、最近ずいぶん増えてきました。み言葉は、ミサの原動力です。その日の聖書を味わって心を整えてから

ミサに与る人は、より多くの恵みをいただくことでしょう。「まえがきより」

 

聖母の騎士社・・・リンクは画像をクリックしてね




 続・人はみな、けなげに生きている

続・人はみな、けなげに生きている

人は弱く、傷つきやすく、人生は複雑で、時として残酷である。

 

好評発売中の前著、「人はみな、けなげに生きている」に続く第二弾。


           サン・パウロ・・・一般リンクへどうぞ



 キリスト教学校を通して蒔かれた種

キリスト教学校を通して蒔かれた種

013年度に開催された、キリスト教学校教育懇談会*主催の講演会の記録誌。教育の原点に立ち返り、若者に何を伝え、何をもって支え、何をもって繋がることを伝えたら良いのかを考え、キリスト教学校の使命を思い起こします。

      ドン・ボスコ・・・一般リンクへどうぞ